概要
かつての繁栄の面影を残す歴史的建物や運河など観光都市へと変貌を遂げる小樽の今と昔を写真と文章で綴る。
内容(「BOOK」データベースより)
北海道経済の中心であった小樽。時代とともに移り変わった街の姿を描く。
内容(「MARC」データベースより)
北海道経済の中心であった小樽。時代とともに商都から観光都市へと移り変わった街のかつての姿と現在の姿を、写真とともに著者の思い出を交えながらエッセイ風に辿る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大石 章
1934年小樽市生まれ。1959年小樽市職員。小樽市博物館長、文学館長・美術館長などを務める。現在Memory劇宴・主宰、小樽演劇協議会理事長、日本放送作家協会員
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